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2011年09月15日

それ、誰の手紙?


こんにちは 


環です。



今日のお昼から、


ずーっとebayやamazon、ヤフオク、オークファン・・・


色々とダラダラと見ておりましたら、


幼稚園から帰ってくる息子を


バス停に迎えに行くのをすっかり忘れてしまってまして、


園バスの先生から電話をもらい、


慌てて外へ飛び出していきました。



さてさて、



あなたが誰かに宛てて書いた手紙が、



数十年から数百年の時を超えて、



縁もゆかりもない人の手に渡るとしたら?



ひょっとして、


その人は何かの因縁で繋がっている未来の人なのかも


なんて思うとワクワクしますが、


やっぱり、なんか恥ずかしいですよね。




ヤフオクにて古い手紙が


   出品されているのをご存知でしたでしょうか?



 



例えば、


鑑定書付きの夏目漱石の手紙とか、


筆まめだったという坂本龍馬の手紙とか、



そういうのじゃなくてですね、



誰が書いたんだか分からないけど、



今から100年くらい前の手紙が、



蛇腹状に折られたものもあれば、


どっさりダンボールに2箱だったりで出品されています。




開催中の『古い手紙』「古文書」





その価値とは、何なのか?




環、色々考えて見るに、



歴史資料的価値、


あるいは、


みなさん達筆なので『書』としての価値もあるのでしょうか?




さてさて、



 その落札相場はこちら



手紙には当時の暮らしぶりや、

流行習慣を示すことが書かれていそうですし、

或いは、それが書かれた時代背景が重要なのかもしれません。


案外、手紙に付いている『切手』に

価値がありそうな気もしますが・・・



いずれにせよ、


古い時を超えて現れた先人の手紙です。



孫の代になると、


古墳から出土した木簡のような価値がでるのかな〜?



再びブーム!『アホが見るブタのケツ』


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