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2010年06月22日

僕はお客を選びます!


こんにちは、

昨日から扇風機を出した環です。


去年、リビングのエアコンが1台故障しましてね〜、

で、今年はエアコンを買い換えるか、

それとも通風の良い玄関サッシを取り付けるか??


金額はサッシの方が若干お安いんです。


「通風をよくすればエアコン使用回数も減りますよ」


    ・・・・とサッシ屋さん。


「夏の台風の時は玄関開けられませんよ!!」


    ・・・・と電気屋さん。



  困ったなぁ・・・


    と考えること1週間目の今日でございます。



  
 先日、また例によって、


  落札者さんの評価を拝見しておりましたら、


  (といっても、見るところは


   マイナス評価だけなんですけどね)


 『非常に悪い』評価を辿って、


  とある出品者さんのところへたどり着きました。


  この出品者さん、

  
   自己紹介はもちろん、

   商品紹介の中でもこうおっしゃってるんです



     「僕はお客さんを選びます!」


  
           って。



  自分が提示している取引方法以外は


    受け付けません!ってことです。


  
  <なんだか俺様出品者だな・・・>



   正直、そんな印象を受けました。


   私が落札側であれば



  <おうおう、こっちこそ願い下げだい!>





   そう思うかもしれません。


 そして、

 同じものを出品している他の人のところへ行くでしょう。


 でも、それがどうしても欲しい商品で、

  この『俺様』しか出品していないのだとすれば、

  素直に俺様出品者の言うことを聞くほかないでしょう。




  しかししかし!



  出品経験を1年積んだ今のワタシ。



  「お客を選びます!!」



  と本当は大きな声で言いたくてたまらんのでは?

  

  そう、そうなんです。



  というのも、

 
  どれだけ商品説明欄に詳細、

  取引についての注意を書いていようが、


  全然話にならない入札者・落札者の多さが

  最近、目に付くんです。


  今月は、連絡または入金が確認できない


  まったく購入の意思が無いと思われる落札が


     3件もありました。




 
  しかしながら、
  

  「お客を選びます!」



   という言葉が予防線となるかどうか?



   もうちょっと、


   この文言を使うのには様子を見ようかな〜。
posted by 環 at 14:47| Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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